中世北欧 その3
[ 問題 ]
11-12世紀にかけて北欧では舵の使い方に大きな変化(発達)がありました。さて、なんでしょう?
- 舵を船尾に直接取り付けた
- 舵の取っ手に錘をつけバランスを取りやすくした
- 舵をキールよりも底部に突き出るように改良し、重心を低くした
- 舵を(上から見た場合)三角形にし、水の流れをスムーズにした
- 歯車を利用した操舵輪が発明された
[ 正解 ]
1. 舵を船尾に直接取り付けた
[ 解説 ]
2.3.はどちらも中国の舵の仕組みです。 操舵輪の発明は大航海時代以降です。
[ 問題 ]
11-12世紀にかけて北欧では舵の使い方に大きな変化(発達)がありました。さて、なんでしょう?
[ 正解 ]
1. 舵を船尾に直接取り付けた
[ 解説 ]
2.3.はどちらも中国の舵の仕組みです。 操舵輪の発明は大航海時代以降です。
アジア水中考古学研究所(ARIUA)
日本を代表する学術的水中考古学団体で、九州・沖縄水中考古学協会(KOSUWA)から、特定非営利活動法人アジア水中考古学研究所(Asian Research Institute of Underwater Archaeology)へ改名して活動を行っている。
海底遺跡ミュージアム構想
アジア水中考古学研究所の会員によるブログ。ARIUAの活動報告や本、遺跡の紹介など様々な情報を提供。
WordPressで企業ウェブサイト作成・商用ホームページ制作 WordPress Go Go
WordPressを利用して、ブログではなくCMSとして企業サイト・企業ウェブサイト作成・商用ホームページ制作のテクニックを公開。WordPressの最新ニュースやプラグインの紹介、自作プラグインやテーマも開発中。
泉州の沈没船の外板は特徴的な作り方をしていました。この作り方はマルコ・ポーロも伝えています。その方法とは?
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