日本最古の石敷き水路 原の辻遺跡

長崎県教委は15日、同県壱岐市の原(はる)の辻(つじ)遺跡で、東アジア最古とされる船着き場跡の東側から南側に延びる人工水路を確認したと発表した。水路は出土土器から弥生時代中期前半(紀元前2世紀ごろ)の築造で、石を敷いた痕跡があり、石敷きの水路では日本最古とみられる。

引用元:http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_05111602.htm

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