韓国の沈没船 

70年代の新安沖海底遺跡から始まった韓国の海事考古学ですが、近年では毎年のように沈没船が1-2隻発見・発掘されているようです。2004年からは全羅北道群山の十二東波島、2005年は全羅南道安佐島、去年は京畿道大阜島など、主に高麗時代の沈没船です。

今年も沈没船の発掘を行っています。詳しくはニュースリンクをお読みください。

引用元:http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2007/07/24/0200000000AJP20070724001300882.HTML

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です