天正13(1586)年の地震で沈んだ遺跡か?滋賀県長浜で発見

滋賀県長浜沖(もちろん琵琶湖です)から海底遺跡が発見されたようです。天正13(1586)年にこの地方で地震があり、沈んだものとみられています。滋賀県立大学の学生グループ「琵琶湖水中考古学研究会」が素潜りで調査したそうです。

以前から遺跡の存在が示唆されていましたが、今回の調査で確認されたということでしょう。今後、いろいろと調査が進むと良いですね。

引用元:http://sankei.jp.msn.com/life/news/110912/art11091221570002-n1.htm

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